FC2ブログ
お医者さんごっこをディープに研究していきます
女子慰科大学メディカル・プレイ科学教室シラバス
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
乳房のエコーで、おっぱいもあそこもヌレヌレでした
2007年 05月 23日 (水) 14:19 | 編集
先日、乳癌の検診を受けました。
乳房の超音波検査です。

温めたゼリーをタラーっと乳房にたらします。
何でもない顔を装っていましたが、硬い枕や薄暗い雰囲気の中で敏感なところにゼリーをたらされて、あちこちの筋肉がビクンと萎縮しました。

プローブを柔らかい乳房にぐっとあてがわれます。
乳房が圧迫され、下半身に感じる信号が伝わっていくのを感じました。
エコーのプローブは乳房の弾力を押さえつけながらゆっくりと滑ります。上から下へ、下から上へ、右から左へ・・・。
下のお口から暖かいものがトロリトロリと下着をぬらしはじめました。

薄暗い沈黙の中、ピチョ、ネチョっとエコーのゼリーが、ときどきいやらしい音をたてました。
プローブが乳房の中央にさしかかりました。
一番敏感な乳頭をプルンと刺激しながら通過します。
ヴァギナが連動してキュッと収縮します。
プローブは乳首を何度も何度も刺激します。
ヴァギナがヒクヒクしはじめました。

感じているのに、何事もないような顔をしていなければなりませんでした。

乳房のエコーのかわいいイラストがありました↓
http://www.upld.net/sin/img/img20050623122833.jpg
スポンサーサイト
[PR]

めちゃくちゃかわいい聴診器アクセサリをみつけちゃいました。
2007年 05月 18日 (金) 14:37 | 編集
このサイトのリンクのところでも使わせていただいている、ナースのベティちゃんの聴診器用ネームタグを発見しちゃいました。

自分の聴診器が一目で分かるベティーネームタグ

これはもう私のツボにはいりまくりです。

それからかわいいといえば、動物の聴診器のケース↓ですね。
 
こどもがめちゃくちゃ喜びます。
たまにはこんなにかわいい聴診器でおちゃめにプレイしてみるのはいかがでしょうか(笑)
お医者さんごっこといえば、やっぱり注射器!注射器に萌~なのです
2007年 05月 17日 (木) 16:30 | 編集
お医者さんごっこといったら、定番は注射器ですね。
でも、内科や小児科の外来では最近は以前ほど注射ってしないと思いませんか?
私が子どもの頃は、ちょっとかぜひくとすぐ注射する先生とかいましたが・・。

注射って痛くて怖いけど、やっぱり注射器型のモノって人気ですよね。
ペンとか水鉄砲とか、雑貨屋さんにいくとけっこうみつけちゃいます。
浣腸器もデカサイズの注射器でしたね、そういえば。

過激な医療プレイでは、注射の針とか刺したりするのですが、私は痛いもの怖いのも苦手ですし、危険なプレイはおすすめしたくないので、注射針については書かないことにします。
楽しく優しくプレイするなら、やっぱりシリンジですよね。
見た目も美しくて、見るだけで萌~なデザインですからね。
特に、ガラスのシリンジ↓はいろいろな工業デザインの中でも、傑作といえる美しさだと思いませんか?

ガラスのシリンジは、学校教材ネットショップがいろいろな大きさが揃っていて安価に手に入るのでおすすめです。

私が子どもの頃はガラスの注射器をかかりつけ医の先生の医院で消毒しているのをよく見ました。
青いピストンのシリンジなんかもあって、本当に美しかった記憶があります。
ナースのかたが、注射器鉗子↓でシリンジをつまんで、

注射架台↓に、シリンジを並べたりしていた光景を思い出します。

自分がいざ医療現場に立ったときは、時代はディスポのシリンジになっていたのがちょっと残念です。

プレイで使うシリンジで私がおすすめなのは、熱帯魚にエサをあげるためのシリンジや、香水をアトマイザーに移すためのシリンジです。
見た感じはホンモノ以上に大げさに長い針がいいんです。
でも針の先はとがっていないので安心です。
クリトリスや乳首にちょっとずつローションをポタポタたらしながら、針の先でいたぶられちゃったら、それだけでアソコがヒクヒクしてきちゃうほど感じちゃいます。
シリンジを使うときは、粘度の低いサラサラタイプのローションの方がおすすめです。
 

それからデンタルシリンジは、シリンジの先がカーブしているところが見た感じがすごくいいのです。

ローションをポタポタしてから、カーブをクリトリスにひっかけてはじいたりできるのもデンタルシリンジの良さですね。

ナサリン鼻腔洗浄シリンジはシリンジの先が鼻の穴にフィットするようにコロンと丸くなっています。
大きめのシリンジで、けっこうドバッと出てくるので強い水圧にしたいときにいいですね。
シリンジの先をアヌスに入れちゃうもの気持ちいいですね。
ちょっといつもと違うエネマが楽しめます。


ちなみに、膣内に挿入して潤滑油がぬれる特殊なシリンジもあるんですよ。
ウエットトラスト↓は膣に入っても膣内を傷つけないスムーズなフォルムのシリンジが一包ずつになっています。
指で塗ってもらうのもいいけど、こういうのを注射されちゃうと、もう潤滑油なんていらなくなっちゃうくらい感じちゃいますよね。

プレイの要所要所でかっこよく手洗いすると、ホンモノのドクターっぽく見える!
2007年 05月 15日 (火) 14:44 | 編集
医療従事者って、不潔と清潔の区別を徹底的にたたきこまれます。
手を洗うことひとつとっても、「手洗い手技」っていう扱いで、上手に手が洗えるかどうか見られちゃうわけなんです。
オペの時なんて、手洗いした手を下に向けたらもう不潔扱いになったりしちゃうのです。
だから、ドラマの手術が始まるシーンはみんな手を上げてますよね。
そういえば以前、外科の友人とイタリア料理を食べに行ったとき、トイレから戻ってきた友人がオペ室みたいに両手を上に上げていたので、一緒にいた連中が爆笑したことがありました。

プレイの区切りにも速乾性の手指消毒剤で手洗いすると、ホンモノのドクターっぽく見えちゃいますよね。
手指消毒剤といえば、病棟の廊下に置いてあるので、一般のかたにも親しみがあるのがウエルパスではないでしょうか。


手の消毒のしかたは、
まずウエルパスを手の平にとって、指先に擦り込みます。
次に手の平をすり合わせてもみこんで、次に手の甲を左右交互にこすります。
それから両手の指を組んで、指の間に揉みこんで、
親指をにぎって引っ張る感じにすりこみます。
両手の親指ができたら、最後に手首をくるくるっとこすります。

こちらのサイトが手洗いの手技をイラストつきで解説しているので、興味があったら見てくださいね。
(解説はめちゃくちゃ専門的なので、絵だけ見ていただければいいかな・・)

http://www.yoshida-pharm.com/text/03/3_1_2_2.html

これから剃毛しようか・・とか、導尿するよ~・・とか、エネマ始めるよ~とか、そういうタイミングに衛生的な手洗いを入れるとかっこいいですね!

ちなみに、ちょっとおしゃれな手指消毒剤もありますよ。
ジャームXっていうアメリカの老舗メーカーのハンドクリーンジェルです。
オリジナル、アロエス、シトラスの3種類があるので、気分にあわせて手洗いも楽しめちゃいますね。

  
性感マッサージな手のツボを医療フェチっぽい器具で押してちょっとドキドキ
2007年 05月 14日 (月) 09:43 | 編集
手をにぎっただけで、何かドキドキしたり、そういうことってないですか?
手って実は隠れた性感帯がいっぱいあるところですよね。
前回の記事で開発されなかった処女の性感帯のお話を書きました。
偶然なのですが、その後、お医者さんごっこで手のツボを刺激していたら感じなかったことが感じるようになった・・という不思議な体験をしたことがあるんです。
刺激していた場所がツボだってことは、もちろん後になってわかったことなんですが。
(そのエピソードの詳細はまた後日書きますね。)

・・ということで、今日はお医者さんごっこチックに手の性感帯のツボを刺激してみましょうか。

まずは関衝。
薬指の爪の生え際の小指側にあります。
ここを刺激すると緊張が解けて、もっと気持ちいいことしてほしくなるツボです。
でも、薬指の第一関節は、強く両側から刺激すると神経がコウフンするっていいますね。
ちょっと逆効果かな・・?

次は中衝をじっくりせめちゃいましょう。
中指先端の中央の人さし指側にあります。
何かだんだん濡れてきてしまうツボなんです。

それから、小指の骨をたどって手の甲を手首近くまで下りていったところにある、中渚。
手背の第4・5中手骨間で、中手指節関節後方の陥凹部。
上下からはさんで、強めにリズムをつけて指圧しましょうか。
リズムは呼吸と同じ速さが目安ですね。
彼女が息を吐いているときにおして、吸ったらはなすって感じです。
中渚は、子宮の血流を増やすツボなんだそうです。

手の経穴を写真で確認できますので、参考にしてくださいね。↓
http://www.shinkyu.com/tesaki.htm

でもツボの取りかたって実はけっこう難しいんですよね。
平面ではよくわからないときは、立体の模型も参考になりますよ。
私は個人的にこういうオブジェってけっこう好きなんです。(笑)

手の経穴模型↓
http://iihone.com/2_55.html

それから、ツボの刺激は指圧でもいいのですが、医療器械っぽい器具で指圧すると気分満点です。
私は断然こういうので攻めてもらいたいです。

プレイとは別の次元でもマッサージ効果がありそうな純チタン製のマッサージ棒↓


一瞬、針刺しプレイか!とびっくりするけど、先も丸いし針も引っ込むから大丈夫なバネつきツボ押し用はり☆てい針☆

乳首とかクリトリスにも優しくさしさししてほしいですね。

手の甲とか、他の場所にも使えそうなローラー付きツボ押し用はり☆ローラー針☆


抜歯鉗子っぽいイメージのツボ押しクイックマリンセーバー (ウルフ)

はさむタイプなので、ちょっとつねっちゃうプレイにも使えておもしろいのです。
処女の秘所はこうして調教された(Results)
2007年 05月 11日 (金) 15:49 | 編集
前回からの続き)

私の意志とはまったく関係なく、ヒクヒクしている私の秘所に、彼を指をのばしました。
彼の指が触れると、クチャッといやらしい音がしました。
「ひっ・・・いたい・・・」
「ほんと、せまい。」
彼は指を一度抜いてから、今度は少し強引に指を差し入れました。
「あ・・・あ・・・いたい・・・」
彼は指を何度も抜き差しして、少しづつ奥にすすめようとしました。
「本当にバージンなんだね。何か指が押し戻される感じ。穴がちいっちゃくて指が入ってかないよ。」
彼は私の秘所を押し広げ、奥までのぞこうとしました。
広げられると、つれるような痛みがあって、私は恥ずかしさと痛さで目をぎゅっと閉じました。
彼の舌が皮をかぶったクリトリスをとらえました。
コリコリとした痛みにしばらく耐えていると、今度はクリトリスに鋭いヒリヒリした痛みを感じました。
「くぅぅぅぅ・・・・」
「ここ気持ちいい?今クリちゃんの皮むいてあげたよ。」
その強い刺激が気持ちがいいという解釈はその時の私には受け入れることはできませんでした。
彼はヒリヒリになったクリトリスを舌でころがしながら、小指を私の秘所に深く差し入れました。
入り口付近のひっかかりをかすめて、彼の小指が私の中に入ってきた感じがしました。
あまりの痛さに内腿に力が入りました。
「そんなに力いれないで。小指が根元まで入ったよ。大丈夫だから。」
彼は指を変えたり、方向を変えたりしながら何度も抜き差ししました。
クチョ、クチョといやらしい音がシーンとした部屋にやけに大きく聞こえる感じがしました。
私の意志とは関係なく、私の秘所はヒクヒク痙攣して、何度も勝手にイッてしまいました。

どれくらい時間がたったのでしょうか。
窓にかかったカーテンの隙間から、白みはじめた朝のひかりがちらちら見えはじめた頃には、私の体のいたるところが、ヒリヒリする状態になっていました。
エッチって痛いんだな・・・とちょっとつらい気持ちと、好きなひとにいじくりまわされたうれしさでいっぱいでした。
彼がコーヒーを入れてくれました。
「指一本だけなのに、すごい絞めつけてくるね。指がもぐもぐソシャクされているって感じだったよ。でも、こんなに小さい穴に入れるのはちょっと無理そうだから、もうちょっとアナの調教してからにしようね。」

(Discussion)
というわけで18歳のガリ勉むすめが好きなひとと初めてお泊りした夜は、何だか挫折したように終わってしまったのでした。
その後、痛い感覚から、感じる感覚に変えてくれたのは、何をかくそうお医者さんごっこツールだったのでした。
そのお話はまた次の機会に書きますね。
処女の秘所はこうして調教された(Materials & Methods)
2007年 05月 08日 (火) 15:04 | 編集
前回からの続き)

彼は私の手を床におしつけたまま、唇で私の乳首をキュッとつまみました。
「くぅぅぅ・・・・」
かたくこった芯をつねられるような痛さが襲ってきました。
彼は容赦なく何度も何度も唇で乳首をつまみあげました。
「くふぅぅ・・ぅぅぅ・・・」
堅い乳首が彼の唇につままれるたびに、痛いと言えずに声にならない声がもれました。
「がまんしなくていいよ。声出してもいいんだよ」
彼はふたたび私の乳首を口にふくむと、今度は口の中で乳首をころんと舐め上げました。
そして口の中で乳首をころがしました。
堅い乳首が彼の舌で上に下に横に、ねっとりと傾けられては、ぷるんともどりました。
「はぁぁぁぁぁ・・・ぃたい・・・」
彼の舌は私の乳首を巻きとるようにからまり、乳輪全体がチュっと吸い上げられました。
「ふぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・ぃ・・・たぁぃ・・・・」
「ほら、見てごらん。乳首がこんなに立っちゃってるよ。」
誰も触れたことのなかった私の乳首は、彼の唾液と摩擦の刺激で、ヒリヒリになっていました。

私が痛さに目をうるませていると、彼は私のパジャマの中に手を入れて下腹部を優しくなでました。
暖かい手に優しくなでられて、少し安心して全身が弛緩していきました。
ですが、ほっとしたのは束の間、彼の指が私のクレバスを下着の上からとらえました。
おどろいた私は反射的に両ももをギュッととじました。
「手がはさまっちゃたよ。こわくないから力ゆるめて。」
「だってこわいよ・・・。痛いんだもん・・。」
「痛いことしないから。目つむってればこわくないから。だから力ぬいてよ。大丈夫だから。」
「うん・・・」
私は全身の力をぬいて、目をぎゅっと閉じました。
目を閉じると、彼はすばやく私のパジャマのズボンと下着をはぎとり、私の脚を力まかせに開かせました。
「いやぁ・・・恥ずかしいよ・・・」
「目つむってれば大丈夫だから・・・うわ、ぬらぬらになっちゃってるよ。」
「え?」
「ほら、すごいよ。感じやすいんだね。」
「え?」
彼の指が私の秘所に触れました。触れるか触れないかという感じでした。
ピチャ、ピチャ、ピチャ・・・・
「ほら、こんなんなっちゃったよ・・・」
「え?」
正直いって、私にはそれがどういうことかよくわかっていませんでした。

彼の何本もの指が私の花弁をかきわけ、私の花弁は放射線状にひっぱられ、大きく押し開かれました。
「いやあああ・・・」
脚を閉じようとしても膝が彼の肩で固定されていて動けませんでした。
彼の乾いた指がまだ咲いていない蕾をぐりぐりとこねまわしました。
「ぃぃぃぃぃ・・・・・・・ぃたい・・・・・いたい・・・・ぃゃ・・・」
「ごめんね・・痛かったね・・・」
するとねっとりした熱い感覚が花弁の内側に感じました。
柔らかく、ぬるぬるしたものが花弁の内側をくまなくはいまわりました。
「はぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・」
彼の舌は私の菊の穴にむかってすすみました。
「あああああ・・・・・いやあああ・・・そんなこといやぁぁ・・・」
彼の舌は菊の穴をとらえて、きつく締まった括約金筋をぬめぬめと撫で上げました。
「はぁぁぁぁ・・・・・・・・いやぁぁぁぁ・・・・・・・」
すると、私の秘所がヒクヒク痙攣しはじめました。
全身の筋肉が萎縮して、体が大きくのけぞってしまいました。
「ああああ・・・いやああああ・・・はああああ・・・」
「すごい、おしりの穴舐めただけでイッちゃったね。やっぱりすごく感じやすいんだね。」

(次回につづく)
copyright (C) 女子慰科大学メディカル・プレイ科学教室シラバス all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。